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黄金のジュータンに乗って



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添田の八幡宮境内に立寄って、
イチョウ狩りまくりますてぃ~。

おみごとなジュータンぶりに、
ゴロンしまくりますてぃ~。
パァぁぁ~っとしまくりますてぃ~。
ひぁぁぁぁ~!!!!


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雪舟の錦絵を愛でに



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次ぎなる、紅葉狩りまくりますてぃ~は、
かの雪舟が室町時代(応仁の乱の頃)
ここで2・3年、
お過ごしあそばしていたときに築庭した、
国の名勝『魚楽園』へレッツらGOヒロミ。
質素な雰囲気なんですけどね、
もみじ林の景色はいとおかし!

もみじってば、上品ですねぇ~


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「涙でネズミの絵を描いた」
といわれる雪舟さんは、水墨画の大家。
マドちゃんの敬愛する画家『若仲』が居た、
京都の「相国寺」でも、禅の修行をしたお坊さん。


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熟れてます。

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チェリー&パイナップル♪
熟れまくってます!

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赤・橙・黄の織りなす世界は、
西陣織の絵柄のようデス!

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色の照り返しで、
お目目がチカチカするほどデス。
今週末まで見頃かも。


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あわてない、あわてない。
ひとやすみ、ひとやすみ。

...って、雪舟さんぢゃなくて、
一休さんだったわ


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錦絵を愛でに

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今年は数週間に渡り、
紅葉を堪能してるマドモアゼル。
バッキンガム宮殿へのお里帰りついで、
紅葉狩りまくりますてぃーツアーへ、
レッツらGOヒロミ。


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まずは、福智山麓の永満寺「紅葉の森」から、
狩りまくりますティ~。
紅葉の森というだけに、
熟れに熟れた、紅葉だらけ!
まぁぁぁ~見頃で見事ですことよ~
キャャャャャャャ!!!!!!


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次ぎへの狩りまくりますてぃ~へ移動中
久々、拝みましたよ。

五木寛之氏の大河小説『青春の門』に、
 「香春岳は異様な山である。」
「その与える印象が異様なのである」
「その醜い姿」などと、
描かれている奇峰・香春岳

石灰岩で出来たお山は、
セメントの採出をしているために、
お山の形がどんどん変わっていくとデス。

以前は、もちょっとギザギザしてたのに。
現在「パッきり」
随分とお山の高さが低くなってましたよ!
いつかは、カタチすらなくなっちゃうのかなぁ。




直角は元気です



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おじいさん靴下王子は元気です。
相変わらずクッキンGOOの時は、
「今日はなん作るん?」と、足下にお座りしてますよ。


「今夜はイカパーチー」ってことで、
めんたいこなアメリカ人ご夫妻んチへ、
「朝捕れのイカとサワラ」を持って、
レッツらGOヒロミ。
ご近所のお医者様から頂いたという
イノシシ肉も加わって、
結局、海の物やら、山の物やらづくしの、
ワイワイ・ガヤガヤお腹満タンチーン
ごちそうサマンサタバスで~ござりました。


それはインですけど。
「直角は元気しとるん?」なマヂ質問に。
...チョッカクぅ?
....なんのことやら???


靴下のことでした


靴下も変な名前ですけどね。
直角って...
どこでどうなって、そうなったデスカ?
満点大笑いしたマドちゃんでしたとさ




お歳暮にメンタイはいかが?「ふくや」

次に繋がるのはアナタかも



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お山からプゥぅぅぅっと
長い長い飛行機雲が出てましたよ。


ボンジュ~ル!
ようやく、お風邪から復活!
親愛なる皆様からのお見舞いメール、
ありがとうございました。
嬉しくてお涙チョッチョり~ナ
って、パスタのお国のポロリな国会議員さん、
どこ行ったんでしょね?

朝から、山のように溜まっていた書き物と
調べものをかたずけて、今に至る、
セボ~ンなマドちゃんです



最近、「繋がる」ってコトバが、
あったかくて大好きなんですけどね。

マドちゃんが興味惹かれる方々や、
波長が合う方々って、
その方同士が仲良しさんだったり、
いずれ「繋がってく関係の方が多い」って、
よく書いてますでしょ。

TOKYO在住の頃。
仲良しだった某作詞家さんが、
まぁ~お顔の広い方で。
色んな方をご紹介して下さるものですから、
あり難くも、マンガ家さん達との交流まで
広がってたんですけどね。

先週のこと。「ほぼ日」にて。
マドちゃん大好き糸井重里氏と、
マンガ家・タナカカツキ氏が、
「バカドリル」で、繋がってたんです!
お風邪中でコンコンしてたのに、
うわぁぁぁぁ!!!!
声あげちゃいました。

当時から、カツキさんはゆるめで
ユニークな発想の方でした。
なものですから、
マドちゃんのやってた音楽番組のラジオに、
ロビン西さん達と、遊びに来て頂いたり、
13人の大所帯で、バリ島へ出かけたりしたものでした。
この度、そうとうぶりにお顔拝みましたけど、
いい感じになられてました。
ふふふ

こうして時々、ふとしたところで
皆様の御活躍ぶりを拝見いたしますと、
感激するものですね。
「やってることがブレてない姿」に、
格好良いなと尊敬しちゃうのです。


今度はどなたと、どなたが
繋がってくのでしょう。
是非とも「うわぁぁぁぁぁ!!!!!」と
言わせて下さいね
楽しみにしているマドちゃんなのでした

?チミこそ頑張れって?
はい。
マドちゃんも皆さんを見習って、
しっかり我が道を築いて行こうと、
思ってますだおかだ
...ダメだコリャ


腹黒いよりはいいのです



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パリ(フクオカ)にも、初雪が降りました。
お風邪引きこもり5日目突入。

コンコンしぃので、お薬飲んで、
ドロンとしてましたらね。
Oちゃんから
「お見舞い画像付きメール」が届きまして。
ママンヌの畑に、
ヤモリの赤ちゃんがおったそうな。
ヒャヒャヒャ
お手てが「パー」で、カワユスですねぇ~
ありがとサンキューベロマッチョ


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そういや、以前、
Oちゃんに何かのお礼で、コレ、
送信してあげたな~と思い出しましてね。

初夏。
山口県の「蛍の里ミュージアム」にて、
おおぉ~これはぁ~
何ともゾワァ~とする模様ですねぇ~
「腹黒い」よりはましですね~
赤腹だけにねっ♪ハっハっハっ
なんて言いながら撮ってた、
「アカハライモリの赤腹具合画像」。

案の定、即効、
ギャャャャャャャャャ!!!!!!
キモチ悪ぅぅぅぅ!!!!!!
ってお返事が来たことでしたよ。ウフ

試しに、いろんなギャルにも
何かのお礼のたび添付して
送ってさしあげたのですけどね。
皆さん、
ギャャャャャャャャャ!!!!!!
キモチ悪ぅぅぅぅ!!!!!!
ってお返事くれましたとさ。ウフ




余談ですけどね。
今年は「横尾づいてる」
マドちゃんデス

毎週、水曜日。
楽しみに観てるのがありましてね。
コンコンしてても、
大好きな画家さんですから、
ワクワクして観てますのよ。

「知るを楽しむ・横尾忠則特集」
横尾氏の特集は、毎水曜日ですからね。


初雪注意報・お風邪注意報



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コールドです。
今、パリ(フクオカ)には、
寒気団団ダンゴムシが来ていて、
今夜から初雪になるかもらしいデス


先週から、お風邪をひきましてね。
この丸3日間、おんもに出ず、
イン・ザ・ベットりましたのレス。
いやぁ~、上から下から、
いろんなものがOUT PUTしてみたり、
お母さんぢゃない「オカン」がしたりしてました。
おかげさまで、さっきからちょっぴり起きて、
こんなことできるようにはなりましたからね、
こんなことしてるんですけどね。

ほぼ日刊イトイ新聞内の、
フードスタイリスト・飯島奈美さん'sコンテンツ、
「LIFE なんでもない日おめでとう! のごはん。」にて、
「これが食べたいんだよねベスト10」という
アンケートが行なわれてまして。
普段、こ~ゆ~のには、
ほぼ参加しないマドちゃんですけどね、
ホレ、ナウってば
「上から下からいろんなものOUTしちゃってる」
ぢゃない。ついね。
モクモクと焼煙の出てる、
うなぎ屋の前を通りがかったよな、
あぁ...この匂い嗅ぎながらご飯食べれるぅ~
ハングリィ~気分だったわけですよ。

つられて答えました。アンケート。
性別やら、家族構成やら....
よく作るメニューやら....
年令やら...年令やら...

アナタもよくご存知のと~り、
マドちゃんエイジってば、20歳ぢゃないですかぁ
間違いないのですけどね、
なにせ、大好きな糸井重里氏のアンケートですからね、
ちょっと後ろめたくもなりましてね。
今日のところは、
コレで勘弁(妥協)しときました。
もとい。正直にお答えしたまでです。


「25歳」にプチッ!


お病気中でも、洒落たことなさって、
一人ほくそ笑んでるマドちゃんなのでした




ネットサーフィンしてて、
感動したネタがあるのですけど。
それはまた改めて書きますわ

ホンキでイキル

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マッケンジー・ソープ絵画展2日目。
トゥデイの百道は、晴天でした。


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マッケンジー・ソープ氏が来日されて、
トーク&サイン会が行なわれました。
画集にサイン頂き、喜ぶマドちゃん


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ソープ氏は、
作品に込められたテーマを、
とっても熱く語ります。


字が読めない書けないってだけで、
子供の頃からダメなヤツって
扱いを受けてきましたが、
難読症(ディスレクシア)だって出来るんだ!
ボクには絵を描くことがありましたから!
絵が好きで、ずっと書き続けたから、
プロにだってなれたのです!
自分の可能性を諦めちゃいけない!
と、一生懸命絵を描かれているのです。
一生懸命生きてらっしゃるのです。

それは、どなたにも当てはまることで。
どうせ無理だ、出来ないと諦める事が、
自分の(子供の)可能性を狭めているんだよ、
とね。
ソープさんの心からのコトバと、
その目力はとっても強くって、
あまりにエネルギーが満ちてましてね。
思わず、目頭が熱くなったマドちゃん。
ご本人にお会いできて、よりいっそう
素晴らしい「心のギフト」を頂いたのでした




TVQrkbのニュースにて、
ソープさんのお話や、展覧会の模様が、
ご紹介されました。
TVQ報道局様、rkb報道局様。
ご協力頂きまして、ありがとうございました!
心よりお礼申し上げます




11/16日(日)
絵画展は、無事終了しました。
多くの皆様よりご支援、ご来場頂きました事、
学習障害の存在について、ご紹介できましたこと、
心よりお礼申し上げます!
ありがとうございました!
今後とも、TEAM GIFTEDを宜しくお願い致します!




トギーさんありがとうぅぅ!!!



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実行委員長りょうこさんとマドちゃん


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「トギーさんありがとぉぉぉぉ!!!!」


昨日、DJトギーさんの番組
CROSS.FM「TOGGY'S T.T. -TOPICS TODAY-」
(月~木18:00~20:00オンエアー中)
19:10~のハニー'sレポートのコーナーにて、
「マッケンジー・ソープ絵画展」を
生レポート頂きました!
なんだかぶっ飛ばしちゃいまして、
大変面白き、お時間でございました
ハニー君ありがとうデス。

おかげさまで、早速反響頂いてます。
バンド仲間だったおともらちとはいえ、
この度は温かきお心遣いをいただき、
番組の貴重なお時間を、
ホントにホントにどうもありがとうございました!
ホントにホントに嬉しかったデス!(涙)
心より感謝を込めまして


これからもご活躍を応援しています
トギーさんの番組要チェックデス!

CROSS.FM「TOGGY'S T.T. -TOPICS TODAY-」
(月~木18:00~20:00オンエアー中)

「friday special part 2 ~ T.T. PREMIUM ~」
(金曜15:00~20:00)



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ダイエット中、レポーター.ハニー君と




(お礼のご挨拶)

11/13(木)「TNCテレビ西日本」
PM15:55~ニュースにてご紹介頂きました。
TNC報道部様、ご協力ありがとうございました!


速報
本日11/14(金)は、
「TVQ九州放送」夕方のニュースにて、
ご紹介頂く予定です!

ヒッチコック色の森

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あれは、まさにこんな紅葉の風景でした。

ヒッチコックの1955年製作映画に
「ハリーの災難」という、
ドタバタ・サスペンスコメディーがあります。

ニワトリさんなマドちゃん。
3歩歩くと、記憶から抹消されちゃう
もんですからね、どんなお話だったか?
レベルどころじゃなく、
下手すりゃタイトルすら
忘れちゃってることあるくらい
ぶっ飛んでしまうこと多々あるとデス。
それでも覚えてるんですから、
よっぽどなのデス。


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あの作品が印象的だったのは、
登場人物達が、ハリーを殺しちゃったのは
自分じゃなかろうか?と錯覚し、
ハリーの遺体を見つける度に、
あっちこっち隠して回るストーリーの面白さと、
敬愛する女優シャーリー・マクレーンの
出世作だからってこともありますが。

何と言っても、ストーリーの舞台となった
バーモント地方の紅葉の風景が~
まぁぁぁ~美しかったのです!
映像からして好きだったのデス!


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ヒッチコック映画は、
ストーリーの分かりやすさだけでなく、
主人公が美男美女で、
視覚的満足を得られるのが良いデス。
視聴者からすると、わざわざ見るんですから、
目の保養になるって「大事なこと」だと思います。
そして、映像の「色」が美しくて!
発色がいいといいますか。
古き良き時代のフィルムの色ではあるけど、
とってもキレイ!

映像美にこだわってる監督の作品って好きです。
ヒッチコック、デビッド・リンチ、リュック・ベッソン...
皆さんに共通するのは、
どのシーンを静止画で切り取っても、
見事に「絵になってる」こと。
構図も雰囲気も色調も、
細かいところまで完璧に意識されてます。
そういう映像美としての完成度が高いのも、
ヒッチコック作品が好きな理由。

見事なモミジバフウの林を歩きながら、
こんなこと思い出してたマドちゃんなのでした。


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油山のDollsな世界

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紅葉樹が好きです。
秋の景色が織りなす彩りは大好きです。
車でブ~っと走ればご近所さんの、
油山の森へレッツらGOヒロミ。


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油山市民の森公園」の
管理事務所前広場には、
イチョウとデッカいモミジハフウの樹があって。
すごぉぉぉい!
思わず声をあげてしまったマドちゃん。
モミジバフウは、今、正に見頃!
イチョウは来週が見頃かな。


吊り橋のかかる、
「紅葉谷」の見頃度60%。
ピークは今週末からでしょう。

こんなに紅葉が群生しているって
知りませんでした。
わざわざ遠くへお出かけしなくとも、満喫チン!
あなどれないスポットぢゃ~あ~りませんかぁ♪
遠くで眺めるも美しいけど、
そばまで行って間近に味わう事、なお素晴らしき。
その色のシゲキが、視覚へ強烈に飛び込んできますから、
感動もMAXります。

きれいぃぃぃぃぃ!!!
すごぉぃぃぃぃぃ!!!!
きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
アドレナリン・ボォォォ


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紅葉の赤い色といえば、
北野武監督が「色」にこだわって撮った、
和風ワビサビ映像美映画、
DOLLS」の景色を想い出しました。
あぁジャポンの四季は、いとおかしなのデス。

先週の久住に引き続き、
今週は、油山にてリオのカーニバルテンション。
お尻半分出して、狂喜乱舞するよな興奮を
押さえずにはいられなかった
マドモアゼルなのでした


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薪と石釜とスロータイム

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油山へ登る道路沿い。
山小屋ロッジ風の建物。
110年前のヨーロッパのパンの製法にて、
どっしり重みのある
天然酵母の素朴なパンを焼く「まどか」へ、
ランチをしにレッツらGOヒロミ。


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ランチメニューは、ピザとパスタ、
それぞれ1種類ずつしかありませんけどね。
「エスカルゴ」と名付けられた石釜で焼く、
パンとビザは、シンプルなのに、
じっくり甘みが広がり、いとしくなる味わいです。
ピザのパン生地は、サッくり、ウマウマ!
パン生地が美味しいって命でしょ。

キノコとベーコンのシンプルなパスタ。
と思ったら...チチチですよ。
スモークされたベーコンの芳醇な味わいってばもぉー!
お口の中に、薫製の香り味が広がって
ボォォォォォォノッ!!!!
スモーク万歳ぃぃぃぃ!!!!!
ペロっといけちゃうものですからね、
もう1皿、「おかわり君」したかったです。
(西武ライオンズ、日本一おめでとー!)


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コーヒーは、濃い味がお好みのマドちゃん。
エスカルゴ・コーヒーも
こちらで豆を焙煎していて、
ほど良い炭焼きなってるものですから、
あぁぁいい香りぃぃぃ~♪
とっても好きな味わいのコーヒーでした。


上着がいるほど冷え込んできた日中。
倉本 聰氏が描く「優しい時間」ような、
静かなロッジカフェの風景。
カーペンターズの調べ。
店内には石釜の薪の香りが漂っていて、
ここだけがひっそりと穏やかに
ゆっくりと時間が流れている
居心地の良さがあります。
思わず、「純、蛍ぅ~父さんはなぁ~」と
田中邦衛さんの物まねしたくなりました。

しばらく慌ただしく過していたマドちゃん。
ホッと一息、至福の時になりましたとさ。


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ゴッブレスユー!

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土曜日は、30名の学生達と、
色彩検定試験、直前講習をしました。

冬期試験は、夏期試験に比べ、
ちょっぴりだけですけどね、難しいかも。
毎年、出題問題は解いてみている、
マドモアゼルの個人的感想です。

3級、2級は、年に2度も検定試験をしますので、
AFTさんもマンネリ化してしまうことと、
戦っているでしょう。
時々ね、お?!ここだすのぉぅ?
って、いひょうを突かれる時があります。
テキストの隅ぃ~の小さいとことかね(笑)
冬期試験は、ちょくちょくそれが起きますから、
本日「試験本番」をお迎えになる方が
いらっしゃいましたから、
どうぞ、今一度、テキストの隅々まで、
ダッシュで目をお通しになって下さいませね。

3級の色彩理論として、
光の理論、目のつくり、色の三属性、混色、
マンセル表色系・PCCS・JISの表色系は、
押さえておきたいポイントです。
理論・色相環と色相の並び、色相面つくり、
トーンのつくり、色の表示の仕方、
各表色系特有の色の名前の呼び方....
必ず何らかのカタチで出題されると思います。

11/9(日)いよいよ試験本番!
皆様の良い結果をお祈りしています!
ゴッブレスユー!




(NEWS)

2009年度から各級の対策テキストが変わります!
現在よりも、内容がさらに濃くなっていると予想されます。
来年度からの試験問題傾向、少し難しくなるかも。

2005年の改編の時も、
各級のテキスト内容の急激なレベルアップに
目が点になりましだけど。特に1級なんてギャャャー
テキスト改編されるたび、専門的理論が濃くなって、
新たな情報が増えてますから、
マドちゃんも再学習しなおさんとイカンくなるですよぅ。
あぁ...記憶力の低下との戦いぃぃぃ
緊張感がボケ防止にはなってるカモ。

新2・3級テキストは2008年12月~発売。
新1級テキストは2009年1月~発売。


足を向けて眠れません



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先日から、サンケンの代表様より、
あたたかいご協力とご計らい頂きまして、
KBCラジオ「パオ~ン」にて、
マッケンジーソープ絵画展の
ご紹介をさせて頂きました!

しばらく喋りのお仕事から離れてましたので、
妙な緊張してしまいましたが、
多くの皆様へ、ソープ氏の
「学習障害を持つ方々へのアートを通した支援活動」
である作品展のご紹介をできましたこと、
とっても嬉しかったデス!
ありがとうございました

同社の中島浩二さんからも、
ご出演のFM福岡「モーニングJAM」にて、
ご紹介頂いておりまして、
もぉぉ,感無量です!(涙)
ナカジーさん、ありがとうございます!

代表様を筆頭に、サンケンの皆様の
お心使いと素早きご配慮には、
感謝感激しています
仕事の出来る方の一声で、
いろんなミラクルが一気に展開されるのですから
流石なのです!美し過ぎます!
マドちゃん、昔っから、
お世話になりっぱなしな方々なもので、
こんなに甘えてばっかりしてますと、
もぅ足向けて寝れんデス。

いや,ウソつきました。
寝てしまうと、色んな方向
クルクル回ってますので、
ガッツリ足向けとるカモ...
ダメぢゃん


マドちゃんの人生、
人とのご縁で、いろんな方々とお会いできて、
いろんな経験させて頂いてきたものですからね。
面白い事が多いのは、
いつも人のご縁のおかげなのです。
だからね、人様にはその時その時大切に想って、
気持よくおつき合いして、
沢山の感謝をお伝えしていかなきゃイケナイなって、
ホントに思いますね。
がです。
なんだかお間抜けさん気味なもので、
多々失敬なことしてしまいがち(汗)
「マドちゃん、正座!」いっぱいデス。
「ありがとう」と「ごめんなさい」ばかり
言わなきゃいけない大人生活。
だけれど、幸せさんなマドモアゼルなのでした。


サンケンの皆様へ。
このたびのお心遣いに、
感謝を込めまして

至福の時間

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「TEAM・GIFTED」の授業にて、
色を段階的に変化させながら配列した
「グラデーション(多色配色)」をやってみました。

小さな子供達には、
色を自然に変化させて見せる技法がある
という概念は、まだありません。
199色のカラーカードを使って、
「グラデーション配色」のデビューです。

色知覚を磨いて欲しいので、
カラーカード自体、元々グラデーションになって、
綴じられていることは言わずにおきました。
例えば、カードをパッと広げて見たとき。
純色(原色)ばかりをチョイスして、
色の変化に添って並べてしまえば、
カンタンにグラーデーションになるのですけど。
あえて教えません。

色感覚の優れてるR君などは、
全部のカードを観て、ちゃんと選びますから。
純色のビビットトーンからダルトーンへと、
少しグレーが混じって彩度の落ちた色グループへと
見事に繋げて変化させて行きました。
「ほぉぉぉ!そうきましたかぁぁぁ
色彩学の理論を知ってる人がやるような
プチ技ともいえて...。
彼は無意識にやっちゃう、
そこが素晴らしい才能なのデスよ

子供達の自立性って高くってデスね。
何でもお手伝いすることはいりません。
並べた色に、秩序を壊してる色があれば、
これはキレイに繋がって見える?って問えば、
「あ、違う」とすぐ理解して、別色を探して改めます。
何より、凄い集中力で自分で考えてますから、
元々手なんてかからないのですよ。
それどころか、毎回、どんなことやってくれるか、
楽しみでしかたがないマドちゃんなのでした


やさしさに切なくなる事もあるのです



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お年頃のせいでしょか?
探偵ナイトスクープの西田局長のように、
涙もろく、感動屋さんになって来た、
昨今のマドちゃん、若干20歳(笑)←ココ大事。


この1週間。
マッケンジー・ソープ絵画展に後援頂きました、
TV・ラジオの放送局へ
ご挨拶させて頂いておりまして。

その昔、番組の仕事をしていた時に
お世話になった方のもとを訪ねますと。
何年も失礼していましたのに、
開口一番「おぉぉ~!どうしてたんだぁ~」
なご反応に、あまりに嬉しくって。
ジィィィィン、ジャャャャ
帰りは、1人で泣きそになっている、
西田局長マドモアゼル。


10年一昔といいますが。
いっぱい気付いて反省して学んだ、
「深い意味あるシフトチェンジの10年」
を送っていたマドちゃん。

改めて、
自己中で尖ってばかりのアホ・ヤング時代に
可愛がって頂いた方々にお会いしますと、
お恥ずかしい限りです。
その節の失礼へのお詫びをしたくなります。
当時からのお知り合いの皆様は、
今や一段とご発展をなさってますから。
尚更なのデス。

にも関わらず。
変わらぬあたたかいお力添えの言葉を
頂戴しますと、感無量
お人柄の深さや、切ない程のお気づかいを
感じずにはいられません!
最近、「人のやさしさ」が染みちゃぅマドちゃん。
今更ながらに、有り難さを痛感しています。

思うに、「人柄」と「現実」とは、
比例するものですね~。
人当たりの美しい方は、
その現状もお仕事ぶりも、
相変わらず美しいのでした。


皆様とのご縁に、感謝をこめまして




(順不同)
TVQ ●FM福岡 ●KBCラジオ ●サンケン

近くで見てるのと離れて見るの



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唐津の商工会館前の
掲示板にあったポスター。


ごもっともデス!
インパクトのある、いいコピーですね。


人が人を理解するとき。
無言や無視や、勝手な想像をして、
コミュニケーション不足の関係にいるほど、
「誤解を生み育てがち」なもので。

確かに、とても忙しかったり、
感情論が先に立ったり、
お話することが面倒臭い時ってあります。
でもそれは、俯瞰的(客観的)にみれば、
コチラの一方的な理由ですから、
フェアーではありません。
自分がしてる癖に、
人様からされると腹がたったり。
自分で「不快」を膨らませてるのに、
それまで人のせいにしている時もあります。
ニンゲンとは、自分本位な矛盾があるものですね~。
大体、感情が先立ちますと、
ろくなこと考えないからイケマセン


大人になるほど、
多くの人々とおつき合いするほど。
多くの方々より教育的ご指導頂きながら、
申し訳なくも、失礼しながら失敗しながら、
段々と分かってきたことに。

どんな思いでいたとしても、
どんなに遅れてしまってても、
ほとぼりが覚めた後からでも。
一度は、人ときちんと向き合って
会話してみる事や、
頂戴した反応やメッセージに、
お返事やご返答をするということは、
人の気持も、こちらの気持も和える、
チャンスに繋がる気がします。
しないより、するに限るに30,000点

「どうしてそうだったのか」
理由が解明されると、
1歩歩み寄れたり、許せたり。
その人となりを理解できてくる事って、
ありませんか?

言葉をキャッチボールするのは、
時間と精神力がいるけれど、
手間な分、「人を理解するため」には、
やっぱり必要だなと、今はとっても実感しています。
「一方的な根拠のない誤解」をされるのが、
一番哀しいことですからね。
ちゃんとお話できたことで、
結果としてワダカマリが解消され、
よい方へ変わったことはとても多かったデス。


しかしデス。
このポスター、全体を引いて見ますとね。
実は、こ~んな大胆なコピーのポスターなのでぇす。
パンチありすぎです!
思わずVOWネタとして写めったのが、
そもそもの発端

ね。ものごとを俯瞰の目(引き)で見ると、
こんなにもオチまで違ってくるものでしょ

名画の鑑賞も、
まずは遠くから離れて観て、
作品の雰囲気をつかむように。
人との関係も、出来事に対しても。
「物事の本質」は、近くより過ぎてるがために
見えてないこと、多々あるかもしれません。
時々、離れて眺めたほうが、
大事な盲点に気がつけるかも!デスね。



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めでタイ!めでタイ!



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11月2・3・4は「唐津くんち」シーズン!
ま~た今年も唐津へ、レッツらGOヒロミ。

朝から山車が街を練り歩く、
「巡幸日」だと思ってたら、
夜に練り歩く「宵ヤマ日」と間違えてましてね。
フライングしちまいましたよマドモアゼル

でも大好きな「鯛」が見れたので、満足です。
去年、巡行は拝めてますからヨロしです。


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築城400年の「唐津城」。
歴史遺産には、その時間分の出来事や、
そこに生きた人々の記憶があって。
いにしえに馳せますと、謙虚な気持になります。

天守閣に登ってみました。
唐津市街を360゜一望出来るナイスビュー!
沖に浮かぶは「高島」。
参拝すると、宝くじが当るとウワサの
「宝当神社」がある島デス。


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鯛にガブリ!


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呼子まで足を伸ばして、
名物「イカづくし」をガブリ!


この日は、
おつき合いを始めましたとか、
ママになられた近況報告とか、
沢山ココロときめかしている人達のお話とか、
喜んでらっしゃるお話とか、
元気復活されたお話とか...
方々より、なんだかハッピーなお話ばかり
口頭やメールにてご報告頂きましてね。
楽しい旅路と、嬉しいお話テンコモリ。
思わぬ豊作日となりました。

愛する人たちが、
順調で、お幸せであるということは、
マドちゃんも嬉かデ~ス


いつもアナタに
いっぱい嬉しいことがありますように

いい仕事してますねぇ~



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気に入った器で食事が出来ると、
とっても幸せ。
だからね、ベルサイユ宮殿では、
いろんな窯場で収集してきた『陶器』を
使用しています。

久住からの帰り道。
以前から、いいな~と思ってた、
「味のある器」を1人で創作されてる、
小石原焼の「国光窯(おっちゃん窯)」へ、
より道してみましたよ。


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すっかり仲良しさん♪


普段から、「小石原焼」は、
愛用してる器が多いです。
「とびかんな」「くしめ」「はけめ」などの装飾模様、
グリーン・茶色、白など、釉薬の色み。
1目で小石原!と分かる特徴もさることながら。

厚みがあって、ちょっと無骨さがあって、
手に持つと温かみがあって。
簡単なお料理でも、
お漬け物を盛っただけでも、
とっても美味しそうに映えるから、
使い勝手がよくってですね。


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マドちゃん、洋食器や有田系の
ツルリとした、女性的な『陶磁器』ものよりも、
「土」の味わいが残ってる、
素朴なわびさび雰囲気のものが好きかな。
オトコっぽい器って、
使い込む程に「渋み」が増すでしょ。

肉厚で大きめコーヒーカップと、
グリーンの釉薬の風景がいいカンジの
小皿をゲットしました。
さっそく、これで大好きなコーヒーを頂きましたらね、
WOW!いつもの豆でも、
さらに美味しく感じるものデスね~
コーヒーブレイクが、
至福のひとときとなってきましたとさ。


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国光窯の器は、ドッシリ感満載!

命短し、学べよ乙女

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城下町、竹田へレッツらGOヒロミ。
竹田と言えば、音楽家「滝廉太郎氏」が
少年時代を過したところ。
氏の暮らした家(記念館)を訪ねてみました。
ジャーナリストの筑紫哲也氏の写真もあって。
廉太郎氏の妹さんのお孫さんなんですって!
トリビアー


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なんでっかなぁ~?


廉太郎氏は、
日本における作曲家第1号とも言われていて、
明治以後の、日本音楽を語る時には、
欠かすことのできない才人。
最年少で合格・入学した東京音楽学校(東京芸大)を
明治31年、主席で卒業後は、同校の嘱託に。
そして「荒城の月」や「箱根八里」を創作しました。


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「花の宴」を歌っていても、切ない調べの
「荒城の月」は、彼が最も愛したといわれる
ここ豊後竹田の岡城阯をイメージして
作ったと言われています。
そのほか小学生唱歌の、
「花」「鯉のぼり」「お正月」も、廉太郎の作品。


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下駄を吹くパリジェンヌ・クラリネットを吹く廉太郎少年


明治34年には、
日本で初めてのピアノの留学生としてドイツへ留学。
滞在2ヶ月後、風邪をこじらせ入院。
そのまま帰国の余儀なくされ、
療養のために、この竹田に戻ってきます。
しかし、結核におかされてしまっていた彼は、
その2年後、わずか23歳の若さでこの世を去りました。

遺作となったピアノ独奏曲のタイトルは、
『憾』(かん=うらみ)。
ベートーベンの「運命」どころではない、
なんだか重々しいタイトルです。

ニ短調、8分の6拍子。
終結部のついた複合三部形式の楽曲には、
焦燥・不安や絶望・悲嘆が詰め込まれている
と聞きます。
夢半ばにして、我が命の灯火が
消えかかっている事を悔やむ、
ありのままの廉太郎氏が、
そこに見えるような気がします。


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でもね、思うのですよ。
人生とは、
どれだけ生きたかよりも、どう生きたか。
どれだけ財を増やしたかよりも、
どれだけ自分や誰かのココロ(ため)に、
ステキなものを施せたか(残せたか)
じゃないかなって。
身を助けるよな、
才能や技術や知恵を持てるって幸せです。

廉太郎氏がもっと長く生られていたら、
当時の日本の音楽界に、
もっと変化をもたらしていただろうと
言われています。
死して尚、期待を持って頂けるなんてすばらしい。
それだけのことをなさったということ。
夢中になって駆け抜けた生涯は
とっても意味のある23年間だったのだと思います。

最近ね、
「人の生き方」にとっても興味があるマドモアゼル。
また1つ、おべんきょさせて頂きましたとさ。

合掌。


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フワフワとモエモエ

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久住・中岳・稲星山


久住高原へレッツらGOヒロミ。
九重連山の紅葉は、もうほぼ終わりがけでした。

高原一帯に茂るススキの穂は、風に揺れて
遠目から見ると、
高原の丘全体が、フワフワの動物みたいで
カワユスなのデス。


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牧の戸峠を下って、竹田方面へ。
紅葉谷(もみじロード)の紅葉は、
正に見頃よぉぉぉぉ!!!!!
これから1週間最高よぉぉぉ!!!


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もみじやカエデの、
パンチある「赤」が好きデス。

紅葉に燃える森は目に明るくて、
この季節ならではの風景に、
心躍るラテン系な
マドモアゼルなのでした。
イャッホォォォォ!!!


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ひゃっほー!高々だよぉぅ



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紅葉を愛でに、
大分県九重の「夢大吊橋」へレッツらGOヒロミ。
長さ390m、鳴子川渓谷上に架かる歩行者専用の橋で、
長さも高さも日本一の吊橋。(¥500)


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いつ行っても混んでます。
特に紅葉時期は、MORE混雑中。
朝から(8:30オープン)お出かけ下さいね。
紅葉見頃は、これから1週間デス!


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渓谷の川底から高さ173m上空に
吊るされた橋ですからね。
チョッピリ、ユ~らユ~らするデスヨ。
高所恐怖症の方は、
ちと、おしっこちびまるこちゃんデス
マドモアゼル?
「ひゃっほぉぉぉ!!!!」
リオのカーニバル状態なのでしたとさ。


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谷底の紅葉。橋の影が映ってるでしょ。

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