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居心地のいい場所@加布里

ESPRIT-3


ムッシュとマドモアゼルは、
よく『カフェ』を巡ります。

古民家風。
景色や場所がステキ。
木製家具に凝っている。
コーヒーがおいしい。
食事に細やかさがある。
落ち着ける。
1人で行ってゆっくりと本が読める。

そんなベルサイユな一族好みの情報を仕入れると、
”現地調査”という趣味が実行されます。


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加布里漁港に、
古民家をリフォームして創られたカフェ、
踵屋敷がオープンしていました。

超好み!
ひっそりと、穏やかな時間を過ごすためのカフェ。
マドモアゼルにとっての『隠れ家カフェ』が、
また1つ見つかりました。

オーナーさんも、マスコミへの宣伝は
なさらないようなお話をされてました。
夏にオープンしてから、
口コミ口コミで広まってるお店。
「漁港まで行けばすぐにみつかります」
とだけ記しておきます。


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加布里漁港と可也山を望める、
北窓際の席に座りました。
(ここマドちゃんのお約束席にしたいです)

1日10食限定¥1.000ランチ。
お客様においしいく召し上って頂くために、
素材、調理法、盛りつけ、器と、
細やかな想いが伝わってくるごはんでした。


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カフェオレカップに注がれてくる、
たっぷり量の深入りコーヒー(¥500)もおいしい。


『こだわりある空間で、
極め細やかに暮らすっていいな』

おなかいっぱいになって、しばしマッタリ。
普段の喧噪から離れて、
穏やかに戻れる場所って必要です。
豊かな時間を過ごせると、
とてもあったかい気持になれます。
こういう住処が理想です。

今度は本を持ってこようと思います。


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エンディングノートを観て

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「わたしは、死ねるでしょうか。
わたしは上手に死ねるでしょうか」

夢を達成していくための段取りを考える人は多いです。
しかし、自分の人生の締めくくり方をどうするかは、
自分の寿命をつきつけられるような経験でもしなければ、
なかなか真剣に向き合えないものです。


木曜日。
映画『エンディングノート』を観てきました。

突然ガンの宣告を受け、
わずか半年で亡くなってしまうお父さんの
人生最後の段取り(締めくくり方)をおった、
ハンカチなくしては拝見できない作品でした。

それでも、見終わって重たい気持にならないのは、
この作品ならでは。
まじめだけど、ポスターから受ける印象
そのままのお父さんの人柄と、
家族のことでありながら、
”映画人としての目”でドライに撮らえ続けた
娘(監督)の映像が、
まるで『よくできたフィクション』を
見ているかのようにまとめられています。
普段からよくこれだけの記録を残されてきたなと
関心します。
ハナレグミの歌が、これまた染みる!


最後の最後まで、自分が旅立った後の
段取りを考えていたお父さん。
そして、自分の決めた段取りにそって、
旅立っていかれたお父さん。

後世のために、
なにか残したいと思うことはよくあっても、
後世のために、先に逝く者が
後かたずけの準備をしておく大事もあるんだということを、
改めてお父さんから教わった気がします。

お父さん。
あなたにお会いしたこともないわたしですが、
あなたという人がこの世に生きて、
愛する家族のもと、”上手に”人生を全うされたこと、
しっかり見届けました。
そして、わたしもあなたのことを忘れません。



『エンディングノート』
KBCシネマ・10月いっぱいは上映中。
その他の地域での上映期間は
上映劇場にてご確認下さい。




エンディングノート

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数日前からカエル饅頭がいなくなりました。
多分、冬眠に入ったのでしょうね。


ドキュメントでありながら、
エンターテイメント作品だと評される作品。
エンディングノート
(↑予告編が観れます)

マドモアゼルの信頼する方々が、
口を揃えて「良い!」
「理想的な死の向かえ方だ」と
お勧めされているので、
明日、講義が終わって観に行こうと思います。

岡本太郎流”芸術論”

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「精神の自由さから来るデタラメこそが真の芸術である。」

                  岡本太郎

うううーん。うううーん。

普段からマドモアゼルの思考は
充分に自由でデタラメに達しておりますが、
来週出品しなければならない絵が、
全く仕上がっておりません。

「ミーなら出来る!」
スティーブ・ジョブス的に言い張ってみても、
できんときはできんとデス。
あぁ、すでに30号パネル3枚描きつぶしました。

うううーん。
ううーん。
産みの苦しみぃぃ~...。

太郎先生。
あなたのおっしゃる”デタラメ”は、
どれほどの深度なのでしょう。

うぅぅぅぅぅーん。

明日こそは。
明々後日こそは。
そのまた次の日こそは。
なんとかせんとデス。





物見遊山@長野/予告編

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うまい蕎麦がたべれるわ!ワクワク


長野は住みたい思ったくらい好きな場所。
東京で暮らしていた頃は、
毎年、冬はスキー。
ゴールデンウィークは
乗鞍高原&上高地へと出向くのが、
お約束になってたいたほどでした。

そんな麗しの長野へ、
長野通の親友O嬢と
物見遊山ツアー第二弾』をしよう!と
企てている今日この頃。

冬が本格化する前に、
信州エリア最強パワースポットに詣でてみます。
葛飾北斎の軌跡を辿ってみようと思います。
溺れる温泉で、溺れてみたいと思いま~す(笑)

あぁ~楽しみやぁ~
秋の夜ぅ~♪
(↑温泉にでも漬かってるよな
いい感じでうたう)


スティーブ・ジョブズが教えてくれたこと

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「僕らならできそうだと思ったんだ」

   (スティーブ・ジョブズ/神の遺言)より

「無理だ」というエンジニア達を奮い立たせ、
世界で1つの、他に類を見ない製品を
生み出してきたスティーブ・ジョブズ。

その自信は、
こんなものがあったら
絶対に面白いに違いない!という『楽観』と、
一筋縄ではいかない運命への『苦闘』と、
意地でも妥協せずに作り上げて来た
『完成』のサイクルを繰り返し、
培っていったものでした。 


ついつい、出来る前にやめてしまうこと。
叶う前にあきらめてしまうこと。
いっぱいあります。

もし、意地でもやめない勇気が持てたら。
誰もがスティーブ・ジョブズに
近づけるのかもしれません。

持ってみようかな。
勇気。


世界のこと

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タイムズスクエアーに終結したデモ隊


「アメリカ人口の1割りにあたる富裕層ばかりが、
生活を優遇されている!」

2007年のリーマンショック
サブプライムローン問題に端を発し、
世界金融危機に陥ってからというもの、
社会人の10人に1人が失業しているといわれる、
経済不況のアメリカ。

経済格差抗議デモが続くニューヨークでは、
抗議行動の範囲がウォール街周辺から、
ミッドタウン(マンハッタンの中央部エリア)へと拡大。

先週は五番街や、
マドモアゼルが「歩いて渡ろう!」を推奨する
ブルックリンブリッジへ進出し、
15日は、ミッドタウンの繁華街タイムズスクエアに、
若者や労組関係者ら数千人のデモ隊が終結。
だだ道をあるいているだけの人までもが
混雑に巻き込まれてしまうような状況だったようです。
『世界一斉行動』が呼びかけられたこの日は、
アジアやヨーロッパにまで飛び火していました。
今のところ、この抗議デモへの収束の目処は
全く立っていません。

ミッドタウンにはおともらちが住んでいます。
この春にマドモアゼルがお世話になったときは、
街角で労働者組合がチラシを配っている光景に
遭遇するくらいで、
ニューヨークの街がこんなことになるとは
想像もしていませんでした。
まだ個人レベルで、沸々としていたのですね。

おともらちが週に数回出向く出勤先はウォール街です。
大丈夫なのか訪ねてみますと、
この騒ぎでユニオンスクエアーから下のエリアには
近づいていないとのことでした。


今年は「生きて行くこと」に対して
目をそらせない現実が、アメリカだけでなく、
日本で、各国で、起こっています。
こんな時に、仕事があって、
生きていられる環境を持てているというのは、
ほんとうにありがたいことだと気づかされます。
眠い~とか、お休みが欲しい~とか、
呑気なことゆってる場合じゃないんですよね。

『世界の今』は、必至で一生懸命です。

感動!

http://twitpic.com/6ygr3e
(まずはご覧管さいませ)


なんて美しいのでしょう!

先日の満月の日に撮影されたという、
満月を通過するISS(国際宇宙ステーション)の画像が、
twitpicにh_kasaさんよりUPされていました。

こういう世界を拝見しますと、
自分の抱える日々の諸々が、
とても微々たることに感じられてきます。
『俯瞰の視点からものごとを考える』こと。
改めて感じた次第です。





エンパイアーのLast Night

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NY旅行、最後の夜。

おともらちのマンションの
隣のブロックにある、
エンパイアーステイトビルディング展望台($23)へ、
夜景を観に登りました。

前回、NYに来たときは、
昼間に登ったので、
帰国前に、ここからの夜景を
観ておきたかったのです。


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86階の野外展望台まで、
エレベーターでいっきに登ります。


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4月半ばといえど、連日深夜は
0度近くまで冷え込んでいたものですからね。
86階のマンハッタンの天空は、
痺れるような寒さです。


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毎日あちらこちらと歩き回り、
充実した時間を過ごしたNY(&ワシントン)の旅。

マドモアゼルがNYに来るタイミングは、
不思議と『転機の直前』なんですよね。
前回は、仕事や活動が大きく変わる直前に来て、
この街に『ガッツを入れ直して』もらいました。
今回も、帰国したら忙しくなることがわかっています。
(実際、精神的に疲れるほどハードな日々)
その前に『俯瞰の目を持たせておくため』だった
ような気がします。


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最高の時間でした!

このたびの
長期に渡る滞在を受け入れてくださった、
親愛なるMちゃんご夫妻に、
心よりお礼申し上げます。

ありがとうございました。
そして愛を込めて。

       With love mademoiselle


アメリカですか?
(追伸)また超格安チケットを掘り出したら、
リピートします!



世界のこと」につづく


こうでなくっちゃ!Fuerzabruta!

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アルゼンチン出身のパフォーマンス集団
「De La Guarda」が繰り広げる、
アクティブでハチャメチャなショー
Fuerzabruta』へレッツらGOヒロミ。

$ESPRIT-3

会場はユニオンスクエアー横、
銀行の地下を改造して作られた、
クラブ仕立ての巨大スペース。
スモークがモヤモヤと炊かれる中、
ビートの効いたクラブミュージックが
ガンガンに流れます。




約70分のショータイムはオールスタンディングで、
各パフォーマンスの都度、
上から横から出てくるパフォーマンススペースを
取り囲むように、目の前で観覧できます。
キャストと観客の間に距離がない分、
ほとばしるアクションの臨場感たっぷり!

会場には、紙切れやスチロールや水しぶきが、
バンバン飛んできます。

体感型パフォーマンスショーなので、
リズムに乗って踊っていても、
キャストのアクションに黄色い声を発してもOK!
情動発散!ストレス発散!するのには
もってこいなのです!


途中、キャストがフロアーに降りて来て、
一緒に踊ったり、
頭をペーパーボードでバン!と殴られたりもします。
まるでドリフのコントのようです(笑)

このショーはキャストも観客も
身体を張って楽しむのです。
エンターテイメントはこうでなくっちゃ!
ですね。

ショーの見所でもある『ウォータープール』では、
天井からビニールシートのプールが降りて来て、
キャストが泳いだり、
ヘッドスライディングをしたりします。
観客は、底から見上げながら鑑賞。
人の動きを下からの視点で楽しませるというアイデアは、
なるほど、不思議な光景です。
シートに触れることもできます。

ラストは観客一体になってのダンスタイム!
会場の中央にはミストシャワーが降って来て、
高台にいるDJはホースから水をばらまきます。
学生や若い観客達ともなると、
わざわざ濡れに向かって行っては大騒ぎ(笑)
(※濡れたくない場合は、
会場の隅によっていると濡れません)





通常は$105となっていますが、
割引チケットを探して
お楽しみになることをお勧めします。
マドモアゼルはレディースディで$38という
最安値チケットをおともらちが押さえてくれました。
マドちゃん、1人でお出かけでしたが、
踊って「イヤッホ~!」大満喫♪

演劇・パフォーマンスの固定観念を
新たに覆してくれる『Fuerzabruta』。
光と音とダンスとアクションで繰り広げられる、
ハチャメチャでスタイリッシュなクラブパーティー
『Fuerzabruta』。
ブルーマンチューブなどでもおなじみの、
オフブロードウェイ作品的『無茶さ』がお好みの方。
一度はライブで観ておく価値ありです!
ニューヨークへお出かけの際は、
是非ともノリのいい仲間とご一緒にどうぞ♪
(以前、日本に来るとのウワサはありましたが、
結局まだ来日公演してません)


Fuerzabruta
 会場 Daryl Roth Theatre
 住所 101 East 15th Street
       (※月・火休演)
 フラッシュをたかなければカメラ撮影OKです。


エンパイアーのラストナイト」につづく



オフ・ブロードウェイ鑑賞

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ブロードウェイのショーは、
完成度が高く人気な作品ほど
上映期間が伸びて行きます。
あちらのお客さんは、
エンターテイメント作品を見る目がシビアですから、
本当に良いものには絶賛!
つまらないものには、
はっきり「面白くない」といいます。
ですから、何年にも渡りロングランで上映されてる作品は、
質の高いエンターテイメント作品として、
観客からのお墨付きを頂いているといっても
過言ではありません。

例えば、アメリカで最も長い連続上演記録を作ったのは、
癒し系のミュージカル『ザ・ファンタスティックス』。
ニューヨークのオフブロードウェイの小劇場での
1960年5月3日初演から、2002年1月13日に終演するまで
42年間に渡り上演されていました。
(上演回数17162回の大記録)
私たちがよく知る『(オペラ座の怪人』は
まだ上演中で、今年23年目になります。
これだって偉業です!

また、ブロードウェイの劇場には、
毎日世界中からの観劇ファンが訪れていますから、
作品のストーリーや内容のレビューも、
大量に書かれています。
お客さんは今更知らずに行くというものはほとんどなく、
どんな作品か、大方わかった上で出かけます。
それでも「この作品が観たい!」と思わせ、
「想像を超える素晴らしさだった!」
「観て良かった!」と感激させてしまうのですから、
本物とは、極められているのです。

と、書きつつも...

マドモアゼルはその下のクラスにあたる、
『オフ・ブロードウェイ』の
実験的で、時に腹がよじれるほどの無茶をしてくれる、
遊びこころ満載な作品が好みです。
どうやってお客さんを楽しませるかに徹し、
あの手この手と屈指されてる演出が、
たまらなく面白いからです。
「お客さんのためにある作品」づくりの仕方は、
ブロードウェイ作品と同様
流石エンターテイメントの国アメリカ!と思います。

今回も『無茶な作品』を観てきました。
もとい。あれは鑑賞ではありません。
『アトラクション満載クラブパーチー』でした。


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Fuerzabluta」につづく


ファニチャーDay

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今年に入ってから、
ベルサイユな一族の間では、
建物の設計とインテリアへの
興味が注がれております。

10数日ぶりの「休日万歳!」な昨日。
470年の歴史を持つ日本一の木工の生産地
大川市へレッツらGOヒロミ。

面白いな~。

建築家のお仕事もそうですが、
家具職人のお仕事というのも大変魅力的。
ないものを創造していく世界とは、
素敵なのです。

今、具体的に買うものはありませんが、
観て、触れて、座ってみて、
頭の中に建築されている
妄想ベルサイユ宮殿にあいそうなファニチャーを
市場調査しているマドモアゼルなのでした。


$ESPRIT-3
これはいい!と思うデザインをしたものほど、
その工房(ブランド)を代表する顔となり、
よいお値段がしますね。



My way(筆休め)

怒濤の2週間休み無しワークも、
あと2日で待望のお休みだぁぁぁー!!!
あと一息だぁぁ!!!
猪木『だぁぁぁー!』
ソフトバンクいいぞぉぉぉー!!!
このまま日本シリーズも優勝、ダァァァー!!!

それは、さておき。
スティーブ・ジョブズが、
天国へ旅立ってしまいましたね。
iPhone4Sの『4S』には、『For スティーブ』として
スティーブへの敬意が込められているのだとかなんとか?
本当ならば、ステキなお話です。
クアドラ時代からMac派のマドモアゼル。
これからもアイラブMacintoshで行きますよ!
偉大なる先人のご冥福をお祈りします。

それも、さておき。
最近、auの新CMでシド・ビシャスの
マイウェイが流れてますね。
嵐の映像にピストルズが起用されるとは...
なんて平和な国なんざんしょ。
マドモアゼル的にはウェルカムなんですけどね。



PSIとFive pointz

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クイーンズ地区にある
PS1へレッツらGOヒロミ。

MoMAの分室にあたるPS1。
こちらでは、最先端のアートや、
実験的なインスタレーション作品など、
現代アートに特化した作品が
紹介されています。


ESPRIT-3


元公立小学校をリフォームした建物は、
雰囲気がチェルシー倉庫街の
ギャラリー
のようです。

建物の古びた感じが、
ザックリとした現代アートや、
セルフポートレートの写真作品や、
20mほどの壁一面に映された
”スーパーマリオ”ゲームをモチーフにした
デジアルアートなどと、
妙にマッチしていました。


ESPRIT-3
Five pointz

PS1の向かいにあるビル”Five pointz”の
壁いっぱいに描かれていた、
チェケラーな落書き。
この裏側がもっとすごくて、
ストリートアートのメッカになってます。
ミュージックビデオの撮影などでも使われている、
ちょっとした名所なのです。



(※有料で描けるらしい。勝手には描けないのだそう)



PS1 Contemporary Art Center
住所 : 22-25 Jackson Ave, Long Island City
開館時間 : 木-月 12:00pm-6:00pm
     火-水, 1/1, 12/25, 感謝祭は休館
入場料 : 任意 大人$5.00ドル, シニア・学生 $2ドル

※館内写真撮影禁止



オフ・ブロードウェイ」につづく

いとしま花火大会

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1日仕事を終えた後、
地元の花火大会へレッツらGOヒロミ。

地元民しか知らない花火大会は、
混雑してなくていいのです。
加布里湾沿いの壁に座って、
目の前にドーン!と打ち上がる
秋の花火を愛でていますと、
ゆ~たりとした気分になれます。

よし。明日もお仕事頑張ろう。

昨年から、マドモアゼル一族の中で
「毎年観よう」とエントリーされた、
秋のお約束行事なのでした。


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プロフィール

マドモアゼル

Author:マドモアゼル

沖縄の海に珊瑚を植えよう!
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